太陽光発電の現状

太陽光発電は、近年、売電制度もなくなると言われる中、電力会社の燃料の高騰もあり、今後は自分で電気を作る時代が目の前に来ている状況です。

日本の政策として、2020年から戸建ての2軒に1軒は、太陽光発電をつけるという声を聞きます。

大手自動車会社も電気自動車の方針を発表されました。

太陽光発電は、今後、ますます加速して増えていくと予想されます。

そのため、皆様には、売電制度がなくなる前に、太陽光の取り付けをお勧めします。

私も、8年ほど前に、ある住宅メーカーの提案で自宅に太陽光つけています。

その当時の購入金額は4.2KW(多結晶)で240万もの金額を出して購入しました。

今、この業界に携わるようになってわかるのですが、会社によって太陽光設備の金額が違いすぎるということです!

同じメーカーの同じ型式で、ある訪問販売業者は、4.2KW386万円。

皆様もよくご存知の某家電量販店〇〇〇オンでは、150万円、〇〇ダ電気では、170万円。

このように、太陽光の設置業者によって、かなりのバラつきがあります。

当社では、商社と直接の取り引きがありますので、

上記の同じ内容で、98万円税込、工事費込みで施工が出来ます。

今から自宅で電気を作る時代が到来する中。

企業では社員の給料、保険料など、さまざまな経費が掛かってきます。

そのため、太陽光設備をつけるにあたっての金額の上下は、仕方がないと思います。

しかし、その中でも、他の企業と差別化が出来て、お客様の望む環境を提供できることが当社の強みと言えます。

少しでも皆様のお役に立ち、環境改善が出来ればと考えております。

 

 

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