当社は、遠赤外線の温熱療法があたり前の世の中にする事を目標とし、その結果、ガンやその他の病気を少しでも無くしていきたいと考えております。

私がこの仕事をしようと思ったきっかけが、父が糖尿病で毎日朝、昼、晩とインスリンの注射を打ち、母はリュウマチで、父母とも体が悪く、生活していくのが大変な状況でした。

私は、父母を含め、世の中の病気で困っている人を助けるには、長年どうすればいいかと考えていました。

「遠赤外線とは体に良い」と、世間一般では浸透していますが、具体的に何がどういいのかなど浸透していません。

諸外国では当たり前に浸透している遠赤外線。

遠赤外線の温熱療法は当たり前で、最近、日本でもやっと温熱療法が浸透してきている状況だとしりました。

現在、日本の病気の第一位がガンです。

年間の交通事故で死亡する人の100倍も、ガンで亡くなっている現状をなくしていくために、温熱療法として病気の予防を兼ねた遠赤外線床暖房を普及していき、ガンやその他の病気を、少しでも無くしていきたいと思い起業しました。

私の祖父もガンで亡くなっていますので、そういった苦しみに家族が向きあわなくて良いような世の中を作れたらと思っています。

これをきっかけに、たくさんの方の幸せな顔を見ていくことが私の願いです。

代表取締役:森 博司

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